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T28のだだ漏れ就活日記 -新日鉄住金ソリューションズ- :: 2014/01/11(Sat)


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TOP > 企業別就活日記 > 新日鉄住金ソリューションズ


新日鉄住金ソリューションズ株式会社

前身は新日鐵の情報システム部門です。新日鐵住金グループのSI事業企業ですね。
新日鐵住金といえば世界2位の鉄鋼メーカーでありますが、鉄と・・・IT?なんか関係なさそう・・・。
ところがどっこい、大ありなんです。

製鉄というのは要するに鉄鉱石から鉄を作り出すお仕事なわけですが、その製造フローはいくつもの工程から成り立っていて、それ全てを管理する必要があります。
エネルギーの管理も重要です。冷却には大量な水が必要ですし、排出されたガスを改めて燃焼させたり、タービンを回して自家発電したり・・・・・。
さらに膨大な注文情報に沿って生産し、適切に仕様を付加し、出荷をして、効率良く業務を行わなければなりません。
そして何より、作ってる最中の鉄は熱くて人が直接管理することが出来ない!!・・・そこでITの出番、なわけです。

長くなりましたが、上記のような理由でITとは一見関係のなさそうな製鉄業界ですが、意外と関係は深く、いち早く導入した業界の1つであるわけです。製鉄所ごとにスーパーコンピューターで巨大なシステムを管理するため、それを運用するエンジニアが必要なわけです。

そんなこんななこの会社。背景から鉄のDNAなんて言い方もしていますが、業務経験で培われたインテグレーション、システム管理ノウハウを武器として、グループ外に広くシステム開発を提供しています。

エンジニアは温厚、おおらか、朗らか、そんな方が多いような気がします。鉄だけに堅いとおもいきや、案外フランク。
ただ人事に関しては、むしろ暗すぎじゃね?仕事大変なのかな。という人が多かったので、SEとして必要な要素なのだろうか・・・と考えさせられます。(JMを行うエンジニアの人選の問題かも)

就労環境は企業として気にしているようですが・・・実際は?職種柄大変なことももちろん多いとは思います。
業界柄女性社員が少ないらしく、そこが(企業にとっての)困りどころだそうです(?)。



選考スケジュール
某日 プレエントリー
3/26 説明会・エントリー
3/某日 通過通知
4/1 JM1回目
4/2 通過通知
4/9 JM2回目
4/某日 通過通知
4/15 面接



日記の前に・・・選考過程について

ここでの選考は(割と)特殊で、JM(ジョブマッチング)方式を採用しています。
JMの細かい説明はグーグル先生にお任せするといて、
ようするに
「エンジニアと学生の1:1の面談でお互いの希望がマッチしているかを確認し、OKとなった学生が(最終)面接に行ける」
....というものです。

そして厄介なのは、ここの最終面接受験に推薦書が必要と言うことです。
つまり、JMにパスした学生は「採用されれば必ず御社に入社します」という意思表示を持って最終面接に赴く必要があるわけです。(ここに関しては他社研究開発職にも近い)
正確には「入社決定後の提出も可」となっていますが、就活生にとっては色々考えてしまうポイントです。



某日 プレエントリー

製造業系SIerの雄。先輩がエントリーしていたことを思い出して興味本位でとりあえずプレエン。



3/26 説明会・エントリー

2度の日程変更を経ての出席。ネットで枠を予約するだけなので、予定に合わせてもらえるのはありがたい。
この説明会がさっそく選考の第一段階であり、説明会半分、筆記試験とES記入が半分という流れです。

場所
まさにビジネス街、東京駅隣の八丁堀駅を最寄りとする住友ツインビルが本社。今後の選考の会場はここになります。
難点を上げるとすれば、ビル周りに時間をつぶすところがない・・・。早く行き過ぎても中に入れてくれないので、寒いです。

説明会
内容はいつも通りの流れです。
事業内容、とりわけその幅広さをアピールしていました。製造だけでなく、金融、流通等にも外販しており、お客会社の一覧は名だたる有名企業ばかり・・・。外販率も8割と高く、研究所を独自で保有することからの技術力、製鉄大手の歴史あるIT知見にはとても自信を感じられます。

歴史が古ければ、それを背景に話を作るのが鉄板です(鉄だけに)。新日鉄の背景から、”本質を見抜く力””元内半製鉄のSIerとしての仕事””しっかり顧客にぶつかって、自分が使うほどの本当に良いものを”という、仕事に対しての誠実さを終始話していました。

鉄だけに堅そうな企業ですが、まじめな社風は好きです。
業界としては上位に位置する企業でも知名度ゆえの問題もあるそうで・・・女性が少ない!!だそうです。

しかし、部屋が暗めなせいか・・・なんとなくよどんだ空気の会でした(笑)。出席した就活生の態度が総じて悪いのは・・・なんだったのだろう。

筆記・ES
筆記試験に関しては忘れしまいましたが、テストセンターの対策で問題なかったような気がします。難易度も問題なし。
ESはA4一枚程度の紙に学生の情報、質問の記入欄があり埋めていく形式です。
設問内容を忘れてしまったのですが、
「職種」
「学会」
「学生時代に頑張ったこと」
「志望動機」
「バイト」
「何か質問は?」
こんな感じです。枠がかなり狭いので、本当に簡単な事しか書き込めません。

結果は2週間以内とのことですが、選考期間も終盤に差し掛かっているので(ここはJMは三月の段階で行う。)、通っているとしたら早めに連絡が来るはず。



3/某日 通過通知

電話にて通過通知を頂き、JMの日程調節を行いました。

予想外1
さてここで問題が・・・。他社等の選考的に(志望度的に)出来るだけJMは遅めの日程で行い、面接を遅らせたかったわけですが・・・。
早めに行いたい。目前だけど4/1はどうか」という打診を受けてしまいました。
仕方がない・・・。まだ回数もあるものなので、了解することにしました。



4/1 JM1回目1:1

あくまで面接ではない体のジョブマッチング、1回目。
たしかに普通の面接とは違う1:1の面談でしたが、就活生にとってはどっちも同じ。

JM
30分、エンジニアとの1:1。まさに雑談と言う感じで、面接形式の質問は一切ありませんでした
説明会で記入したESに沿ってお話をした、という感じ。
「専攻について」
「音楽について」
「僕が書いた質問について」
「職種について」
あまりにもフランクで、ついこちらも調子に乗り過ぎてしまうようで、危ない危ない・・・。ある程度は相手のノリに合わせるべきだとは思いますが、まだ学生なので・・・。オサエッ

聞きたいことなんでも聞いて
と言われたので、話の流れでそれなりに突っ込んだ話をしたつもりでしたが、物足りなかったようで・・・。
休みとか、給料とかは聞かなくていいの?」
まじすかーー!さすがに予想外で下手をこきたくなかったので、ごまかしめで逆質問は終わりました。

作文
面談が終わり次第、別室にて作文を書きます。
1時間でA4二枚程度・・・・だったでしょうか、ごめんなさい。失念しました。
テーマ3つから1つを選ぶ形式です。

僕が選んだのは「IT業界の業務の海外委託のメリットとデメリットについて」です。
というか、選びようがありませんでした。
残りが、「3年後離職率がどうたら・・・」「IT開発の具体的な、何か」意味が分からな過ぎて設問も忘れてます。
文字を素早く綺麗に書くこと準備をしておくのがいいのではないでしょうか。
考えて、急いで文字を書くのは意外と大変です。漢字も案外PCのお陰で忘れている。



4/2 通過通知

淡々と電話連絡。JMの日程調整です。出来るだけ後にしたかった日程も問題なく取り付けました。
他の企業の面接が詰まっているっていう言い訳も、あんまり印象がいいものではありませんが・・・。



4/9 JM2回目

場所・受付
1回目と同じ住友ビル、同じ階のスペースで行われました。
備え付けの電話で人事を呼び出し、少しだけ待って・・・エンジニアと面談。

JM
これまた1回目と同じような雰囲気
前回の方は親しみやすい明るさを持った人だったのに対して、今回はまさにフランク。
質問⇒回答という流れがないので、自分からPRすることや動機は言及していきました。

「この研究は具体的になんの役に立つの?」
学問、選考柄によってはナンセンスな質問ではありますが、相手のエンジニアもそこは注釈したうえで聞いてきました。
そういうものではない。とくにない。・・・だったとしても、考えておきましょう。
個人的な妄想でもよし。研究のモチベーションを説明すればいいと思います。

「音楽は感覚的。仕事は具体的。この差はどう思う?」
これは他の企業でも聞かれた質問でした。人それぞれ様々な経験を話すと思いますが、あくまで自分を売り込む手段としての紹介なので、こじつけ納得させる話を考えておきましょう。

「後これがあればウチに入りたいな~ってのはある?」
この質問に関しては、会社の理解度をさり気なく聞き出そうとしているのでしょうか。
少し舞い上がりそうな質問でもありますが、ぐっとこらえて・・・・・・無難に対処。
”BtoCといかないまでも、パッケージ商品があると面白そう”なんて返事をしました。
正直何言ってんだかという感じですが・・・。



4/某日 通過通知
電話にて通過連絡。・・・たしか、JMの翌日。
淡々と結果、次の日程の相談と進むわけですが・・・・。

予想外2
事前情報では3回あると聞いていたJM。しかしこの通過通知にてJM3回目を飛ばして面接の日程相談になってしまいました。
選考終盤ではそういうことも多いのでしょうか。
さて、推薦状どうする・・・?
推薦のタイミングをはかっている就活生は要注意です。

推薦状
面接の日程的に発行することが出来ないので(他選考的に)、大学のシステム的に間に合わないことにして面接に向かうことにしました。
人によっては、推薦状を発行する気になったら(第一志望になったら)面接にきてという案内をされる場合もあるそうです。
僕の場合は発行出来るなら、持ってきて、という位置付けだったのでしれっと面接へ・・・。



4/15 面接1:1

場所
同じく、住友ビルの同じフロア。・・・ですが、いつも入ってきたパーテーションの分かれた面談室ではなく、奥にあるまさに応接室へ通されます。
役員の方でしょうか、落ち着いた年輩の方に笑顔で迎えて頂きました。座りな座りなと椅子に促され、机を挟んでの1:1、40分の面接開始です。

面接
JMから変わったといっても、空気、流れは変わらず、志望理由自己PRを言ったあとは雑談に花が咲くという感じでした。
・・・・・というより、殆どおっちゃんが話してばっかだったような。

「どんな研究しているの?」
「水と言えばさー!」
研究テーマに花が咲いて、大盛り上がり。
「音楽凄いね!!」
・・・・・おしまい。えっそれだけ?!
「音楽の道には進まないの?」
この手の質問は仕方ないでしょう。就職したい!エンジニアしたいPRです。

最後に「すがすがしくていいねー!」とお褒めの言葉を預かり、面接は無事終了。
JMの報告通りの学生か、最後に役員がチェックという感じでした。




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T28のだだ漏れ就活日記 -みずほ情報総研- :: 2013/12/20(Fri)


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TOP > 企業別就活日記 > みずほ情報総研


みずほ情報総研株式会社

ご存じメガバンクの青色、みずほフィナンシャルグループのIT子会社、ユーザー系システムインテグレーターです。

ユーザー系・・・つまりグループのIT部門担当会社なわけですが、グループ外のお仕事もたくさんあります。その他金融から法人、公共まで。いわゆる戦略的子会社として外部への仕事に力を入れている・・・そうです。
政策、経営、システムコンサルティングから、システム開発保守と仕事の領域は幅広いです。

社員の雰囲気は”ハキハキとした社交的なエンジニアが多い”印象です。
職種柄のものもあるのでしょうが、スーツをピシッと来て背過ぎを伸ばして、でも嫌みのない爽やかな方を多く見ました。
とても良い雰囲気。

仕事は・・・・大変そう。
金融のシステムを背負う以上、信頼性のプレッシャーを24時間背負い続けるわけです。
丸一日は言いすぎかもしれませんが、止めてはいけないものを扱う仕事なので、とても大変。(言ってた)
震災でシステムが止まった時は、それはそれは大変だったそうです。合併(第一勧銀+富士+日本興業)でシステムが複雑化してしまい、未だにそれでごたごたしているとか。



選考スケジュール
某日 プレエントリー
3/4 ES提出
3/某日 テストセンター受験
3/15 グループワークセミナー
3/某日 不合格の予感?
3/26 通過通知
4/9 集団面接
4/某日 通過通知
4/16 2次面接
4/某日 通過通知
4/19 最終面接



某日 プレエントリー

金融についての興味は0でしたが、システム開発の中でも上流工程に強みがあり、開発も出来る。そしてコンサルタント職もあるので幅広いキャリアが図れる(優柔不断とも)と考えエントリー。

その後ESの締め切りだけメモし、気が付いたら説明会に行けない状況となる。



3/4 ES提出

ここには二つの職種の選択があります。
一つはシステム開発を担うシステムエンジニア。もうひとつはまさにシンクタンク業務(調査、研究)を行うリサーチ&コンサルタントリサーチ&ディベロップメント
2014年度採用では後者に関しては修士のみの求人だった覚えがありますが、今(2013.12.13)確認してみたら学部生も応募OKみたいですね!

コンサルタントに興味があった僕ですが、SEを通してのコンサルティングへ進むキャリアもいいなというのと、若干名の採用に引け目を感じ、SEにしました。

ちなみに二次ES受付は3/20までだったんですが、みんしゅうを見る分に受付はどちらでもよさそう。

~ES質問内容~
志望動機の入力について
 「みずほ情報総研」を志望した理由、入社後に関わってみたい業務、キャリアアップイメージなどについて
600文字以内で入力してください。
プレゼンテーションの入力について
(1)学生時代に最も力を入れたこと
(2)また、そこから学んだこと
(3)そして学んだことをどのように会社で活かすことができるか
を600文字以内で入力してください。



3/某日 テストセンター受験

新宿にて受験。2回目と記憶。
正直準備が足りてなく、あまり自信はなかったです。ドキドキ



3/15 グループワーク~SEの仕事体験セミナー~

2月にいわゆる説明会は殆ど終わってしまうので、ES提出時点で会社へのコンタクトが0でした。
金融系は説明会の出席回数がうるさいなんて話も聞くので、1回ぐらい行っておこうといそいそと予約してみました。

場所・全体説明
神保町駅から徒歩10分ほどにある、本社ビル新館ににて行われました。
受付をすませ、指定されたスペースに着席。6人ほどの島になっており、開始までしばし歓談。
「みずほって説明会行った回数、うるさいのかな?」
全然行ってない!人がほとんどでした。

ワーク
テーマは「給与管理システムのUI設計」。実際のSEの業務の一部の体験です。
6人ほどのチームで役割を決め、顧客役の社員と2回の相談を経て完成持っていきます。
タイムキーパー、進行管理、聞き取り役、発表役を決め、1時間(半?)で発表に持っていきます。
必要なものはなにか?どのようなレイアウトが使いやすいか?
(おおよそ)選考でない分、ワイワイと作業するのは楽しいです。

既にSE志望としてエントリーしている人対象のワーク・・・としては基礎的というか、まだ志望していない(迷っている)人対象のワークの方がいいとも思えます。
イベントの性質上大人数を受け入れられないから、らしいですが。

採用説明・注意事項?
対象がすでにESを送った人のイベントであったため、採用情報等のお知らせはほぼありませんでした。
テストセンターの受験締切が迫っていたので、それの注意喚起ぐらいでした。


・・・・・・・・・・・・・・・終わり?!
あまりにもあっさりとしたイベントに拍子抜け。
それは周りの就活生も同じだったようです。金融系といえば、説明会に言った回数が面接に聞かれる!!なんて言われる程、しかもメガバンク。
IT子会社とはいえ、それは違わない・・・なんて考えている割にはこれにしか出席していないわけですが、杞憂で終わりました。



3/某日 不合格の予感?

みんしゅうの情報総研のページにて、「通過した―!」等の書き込みを多数発見
俺にメールは・・・・・・来てない。



3/26 通過通知

絶望から数日後、何事もなーく、面談の話についてメールが。ひとまず安心。
面接日程はそれなりにありましたが、殆ど満席。さすが第二波、望み薄感が凄い。



4/9 集団面接7:2

場所・受付
場所は先日と同じ本社ビル新館。10:00~12:00。
受付で提出できる範囲の書類を渡して、控室へ。4つの机の島があり、言われた番号の席へ着席。
僕の島は7人でしたが、8人の所もあったような。
男女比は半々・・・かと思いきや、一つの島だけ何故か男のみのところが。うわーっ!みたいなこと言ってるやつがいたけど、一体なにしに来ているんだ。

時間になると簡単な面接の流れの説明を受けた後、順番に面接室に案内されます。

選考前半・集団面接
面接室奥には2人のSEの面接官。手前には大きめの長机があり、それを囲むように椅子があるので適当に着席します。
まずは先の説明があったように一般的な集団面接です。部屋の構造的に学生が一列に並んでいないのでちょっと不思議な感じ。

質問は2、3個との説明が。問いを出し、順番に回答します。
ひとつめは定番「自己紹介とPR」

しかし二つ目で予想外の展開が起きます。
ま さ か の 人 そ れ ぞ れ の 質 問
まぁそれぐらいどうってことはないはずです。
結局は「学生の頃頑張ったことは?」のマイナーチェンジな質問です。
最後、僕の出番。さて・・・・・
「じゃあちょっと趣向を変えて・・・・。最近関心を持ったことは?」
な ぜ 変 え て し ま う の で す か っ っ ! ! !
明らかに部屋の空気も変わりました。
僕はたまたま最近いらいらしていた報道に関しての愚痴意見を熱く語ることで切り抜けましたが、人によってはこのパンチは痛いのではないでしょうか・・・。たまたまの展開だとは思いますが、気を付けて。

選考後半・グループディスカッション
時間も押してると、そそくさとGDタイムへ移行。
テーマは「システムエンジニアとして必要なことを3つ挙げる」というものです。(5つだったかも・・・ww)
普通のGDなので特筆することもありませんが、メンバーが穏やかで、変な自己主張をする人がいなかったので非常にやりやすい、というか楽しいディスカッションでした。
正直一番恵まれたかもしれないGD。僕がジョークを飛ばせるGDは本当にいいディかっションだと勝手に思っている。

最後に指名された人が発表し、エンジニア2人からのコメント、Q&Aで終了です。
Q&Aもとても丁寧にお返事を頂きました。



4/某日 通過通知

電話にて通過連絡。
世間話から、さて選考に関してですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・合格です!
ってためる発表の仕方はここのお決まりなんでしょうか。



4/16 二次面接1:1

場所・流れ
あいも変わらず会場は同じく、本社ビル新館。
受付を済ませ控室へ。大きな長机周りに椅子に座った学生が6人ほどいました。順番が来るまでここで待つように・・・とのこと。たしか皆SE志望だったかな。やっぱりみずほブランドというものは惹かれるものだそうです。(そりゃそうか)

面接の流れ?が少し変わっているのでここで言及。
集合→控室→面接→控室→解散
面接が終わっても一度控室に行き、確認を待ってから出口までお見送りとなります。う~ん、なにかある?
案内の社員の方は確認のためと言ってましたが・・・・?

面接
割と狭いパーテーションで分けられてスペースで机を挟んで30~40代エンジニアと1:1、30分です。
「志望理由」
「自己PR」
「なんでうち?どこがいいの?」
「音楽の道には進まないの?」
「音楽は芸術的なものだけどプログラミングは大丈夫?」
「物理からITは何故?」
突っ込んだ質問も見られますが、至って普通の質問内容。
エンジニアの方が物腰柔らかく、人となりや考え方を探っているなという印象を受けました。
下3つに関しては言い方によっては意地悪な質問になるかもしれませんが、あくまで自分の経歴と会社を照らし合わせた上での疑問、興味として問う。という感じで(前置きしてた)、非常に印象が良かったです。



4/某日 通過通知
電話にて通過連絡。
「ため」は相変わらず。

4/19 最終面接1:2

場所・流れ
会場がついに変わりました!・・・・本社。の竹橋スクエア
隣のビルですが、明らかに内装が違います。椅子も割と柔らかかった。

ロビーには社員?と椅子に座って話す就活生の組がいくつか・・・。
?っとなりながら警備のおじさんに挨拶をして、奥の控室へ。数人の学生が待機していました。

今回も変わっているので流れを書くと、
控室→面接→控室→エンジニアとのQ&Aタイム→解散
です。
このエンジニアとの質問タイムというのが・・・・実質の面接の延長なのか・・・・はたして。

面接
順番になり呼ばれ、人事の方に連れられ面接室へ。ノックして入るように丁寧に案内されます。
50代ぐらいの方二人との1:2面接です。
時間は・・・・メモ忘れました。多分30分ぐらいです。

今までの面接での報告の確認・・・という感じの内容でしたが、
志望動機自己PRから始まり、しっかりと掘り下げられます
質問内容に関しては今までと同じ感じです。
今まで考えてきたこと、準備したこと、感じたことを今まで通りしっかり言えれば問題ないと思います。
強いて言うなら、面接官の年齢が上がっているので、その世代ウケするかどうか・・・?
「さすが最終面接に来ている子だね」とお褒めの言葉を頂いたのは素直に嬉しいです。

「SEの仕事は大変だけれど、どう思う?」
という質問には驚きでした。ここまで開き直られるとは・・・・・。
大丈夫です。だけでは寂しいでしょう。大丈夫と思える説明が必須ですね。

「就活状況は?」
四月も中盤、企業も避けては通れない就活生の内定状況です。
正直に言うか、隠しておくか、人それぞれの対応になりそうですが、ひとまず正直に。

しかしここでミスをしてしまった・・・。
内定した企業名だけでよかったものの、職種を言ってしまいました。
1つ研究開発職の内定を持っていて、その瞬間ただならぬ空気に一変・・・。
「え?SE志望って話はどうなの?」
企業ごとに気になる職種が違ったもんでして・・・・(SEの内定ももちろんありました)なんて話しながら面接時間終了。最後の最後で下手こきました。

人事に呼び止められる
しまったなぁ~なんて思いながら控室を退出。エンジニアの待つロビーへと・・・と、そのとき
案内係の人事の方にちょいちょいと手招きされ、端っこのソファーに並んで座らせられる。

「面接官に言われてしまったんだけど・・・・どうなの?」
どうなの・・・と言われても。
仕方ないので、素直に現段階では迷っていることを告げました。

ふむ・・・と釈然としないながらも解放・・・。エンジニアの元へ

エンジニアにQ&A
連れられた先のエンジニアの方と1:1の質問タイム・・・・面接?
人事の方がちょんちょんと資料の何かを指しながらバインダーを渡して始まりました。
これは感触も悪くなかったし、囲い込まれる・・・?!なんて思いましたが、軽く自己紹介した後は本当にこちらからの質問と回答のみのものでした。
仕事はぶっちゃけ大変?→YES
ATMのシステムというのは本当に大変らしく、地震の時とかはそれはもうすごかったそうです。



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T28のだだ漏れ就活日記 -NEC- :: 2013/11/26(Tue)


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日本電気株式会社(NEC)

メーカー系SIerの1つ、情報、通信分野に強みを持つ総合ITベンダー。コンピュータから通信機器、またはそれらを組み合わせたITサービスを提供しています。

海底ケーブルスーパーコンピューター探査機はやぶさを手掛けたメーカーとしても有名ですね。数少ない宇宙事業を有する大手電機メーカーの一角。T28ホイホイ。

社員の方々は全体的に和やか
イケイケじゃないとても居心地のいい雰囲気です。まったりし過ぎ?な印象を持つ人もいるかもしれない。

業績やばい、いつ潰れるの?なんて物騒な話を聞かせられ続けてきましたが、2013年発表でついに7年ぶりの黒字転換。
新卒採用枠も増えてきて、これから!ってことでしょうか。たくさんリストラしたらしいですが。・・・と思いきや、2013四半期やっぱり赤字?

不振、転機の見えないコンシューマー関連事業はどんどん削っていく!(のかな?)BtoB、クラウド!って感じの今後の方針のようで説明会でも協調していました。(どこも言ってる)



選考スケジュール
某日プレエントリー
1/26 説明会
2/25 ES提出
3/某日 テストセンター受験
3/23 通過通知
4/2 一次面接
4/3 通過通知(留守電)
4/4 通過通知(2回目)
4/8 最終面接



某日 プレエントリー

宇宙事業やってる、IT、そのキーワードだけでとりあえずプレエントリー



1/26 説明会(SE編)

場所
JR田町駅から少し歩くと見える、日本電気本社ビル(かっこいい)で行われました。
余談ですが、この通称NECスーパータワーは現在賃借中(建物を売ってしまった)で、何も知らない学生T28からしたら「大丈夫か?」と思ってしまう情報です。

前半
説明会は2部構成となっており、前半はホールでの事業紹介後半は別室での複数の社員によるお仕事紹介、質問コーナーでした

事業紹介では、スライドを使った事業解説とビデオによる夢のあふれたPRビデオ(これ)の上映が行われました。
コンシューマー産業のイメージが強いメーカーの1つ(というか学生はそういう企業しか知らない)として、81%を占めるBtoBでの活躍の紹介に熱が入ります。
最後にESの内容を教えてもらえました。結局ぎりぎりになって書くわけですが。

後半
事業紹介が終わると、順番にホールを退出し、向かいの大きな会議室に移動。
10人ほどの社員の元へ各々自由に足を運ぶ懇談会な第二部です。内容は最初に社員の方のスライド。そしてQ&A・・・という一般的な流れ。
大手らしい、様々な領域に携わるSEの話を聞くことが出来ます。
仕事はプロジェクト管理が主のようです。その他の業務は基本的に子会社へ・・・ということですかね。親会社は上流工程、子会社が下流工程とはっきりしているのか、あまりプログラミングや保守の話を聞けなかったと思います。

3,4タームで終了時間となり、拍手で社員の退出を見送り(?!)、謎ムービーを視聴して終了となりました。
説明会の雰囲気としては学校行事のような空気があり、そのお陰か社員の方々も穏やかというか丸い人が多い印象でした。仕事もまったり路線のようなことを共通して言及されていたので、居心地のいい人にとってはとてもいい環境で居座りたくなっちゃうんじゃないかなぁ~なんて考えました。



2/25 ES提出

~ES質問内容~
◆あなたが学生時代に情熱をもってチャレンジした経験について、 以下の観点を踏まえて説明してください。(400字以内)
・何を目的、目標として置いたのか
・誰を巻き込んだり、誰に相談したのか
・どんな問題や困難があったのか
◆人が豊かに生きるための社会基盤を提供し、社会に貢献することがNECの使命です。
あなたの強みを活かしてNECでチャレンジしたいこと、成し遂げたいことは何ですか?
その理由もお書きください。(400字以内)
◆誰にも負けない、あるいは人とは違ったアピールポイント(実績、経験、知識、資格、語学等)が ございましたら記入してください。(200字以内)

至って普通の内容。
興味のある分野が具体的にあったので、それについて熱く語りました。(←ここが後の面接に影響する・・・。)



3/某日 テストセンター受験

新宿にて受験。4回目と記憶。



3/23 通過通知

電話
通過通知と合わせて、面接の枠の予約の連絡が非通知で携帯にお昼頃かかりました。土曜日だったので少し油断しました。出先で声が聞こえにくい!
指定時間に二つ返事で了解。ダメだった場合はなかなか厄介なことになるようだ。
「この日程で駄目だと改めて連絡もするかもしれないが・・・」的な事を言ってる!!

宿題
そしてこれはNECグループのお決まりのようですが、スライドを製作して面接時にプレゼンをせよとのこと。
マイページを確認し、パワーポイントで作成、A4普通紙に印刷して資料を作りました。



4/2 一次面接1:2

場所・控室
同じく田町駅ですが、会場は変わって貸し会議室、TKP田町カンファレンスセンター。受け付け順にカードを受け取り、同じアルファベットの席に待機。遅いと2順目3順目の席に再びAから割り振られますので、解放が遅くなる。

面接
A~Qのパーテーションに分けられたブースに待合室から移動。
最初の5分程度で用意したスライドでプレゼンを行います。

・スライドの掘り下げ
・志望動機
・興味を持った分野の理由、きっかけ、配属がだめだったらどうする?
・他社選考状況
・他にPRしたい事、質問はある?

特に変わった内容もなく、しっかり準備している(考えている)人なら問題ないと思います。雰囲気も和やかで、緊張を除けばとてもやりやすい面接だと思います。
が、
他社選考状況について、「第一志望群」という言い方に食いついてきました。
「その集団の中でのわが社の順位は?」と暗に迫られ、「志望動機がこれだけしっかりしているのに、なぜ自由選考?」とこれまた痛い追及。
紛うことなき興味のある分野であるので、少し情熱を伝えすぎたか・・・・。
大学院生は推薦という選択肢がある以上、大手の場合は自由選考の学生に関して少なくない警戒心があるようです。コワー



4/3 通過通知(留守電)

出られませんでした。
不採用の場合はサイレントとのアナウンスを受けていたので、ひとまず安心。 留守電を入れたうえでまたかけ直してくれる対応にさらに安心。



4/4 通過通知(2回目)

通過通知、そして最終選考への予約。
ものすごいハイペースなスケジュール(翌日の枠!)に戸惑いながらも、すでに他選考の予約を多く入れていたため、2個目に提示してもらった枠になりました。別枠を用意してくれたことに、ホッ。



4/8 最終面接1:2

場所・控室
再びスーパータワーに戻って参りました。
ホテルのような内装の2階奥の待合室で待機。8:50って早いよぅ。
4つの個室にそれぞれの学生が順番に入室。
僕の場合は人事+エンジニアの2人でしたが、居合わせた他の就活生に聞いたところ職種によっては相手が4人の場合もあり、穏やかから厳格まで、雰囲気はまちまちのようです。僕はやりづらかった。


・職種について考えていることは?
・どんなことをやりたい?
・他にはないの?
・どうやって決めたの?
・僕の発言に関しての掘り下げ、もっと詳しく、他にはないの?
・就活は楽しい?
・周りにどんな人って言われる?
・英語は?
・海外に行くのってどう思う?
・アルバイトは?
・逆質問
・他社選考状況

全体を通して、発言一つ一つの根拠が大事で、しっかり質問されます。そして、改めて第一志望の確認・・・そりゃあ気になりますよね。
しまった!と思ったことと言えば、前回の面接で熱を入れ過ぎたことに反省をしたのが災いしたのか、「君は情熱を淡々と話すね」なんて言われてしまう自体に・・・・。「周りに人からの自分の評価」の項目はそこから来た質問です。




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T28のだだ漏れ就活日記 -お世話になったサイト一覧- :: 2013/11/01(Fri)


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TOP > 企業別就活日記 > お世話になったサイト一覧


就活とは情報戦・・・・・でもあるかもしれません。
企業について、ESの参考、選考の内容、ライバルたちの状況・・・・etc

知るべき、調べるべきものや、分かると安心することまで、インターネットには貴重な情報が散在しています。
もっぱらググりまくりる情報収集を貫いたわけですが、特に良かったなーと思ったサイトを記しておきます。

この場を借りて各サイト管理人の皆様に感謝。



就活日記系

IT、ソフトウェア系を志望していたので、就活日記もそちらに偏っています。
でもESのヒント、就活生のスケジュール、考え方、就活の空気(?)等々、参考になることは他志望の方でも多いかと思います。

企業ごとの選考日程やESの内容まで書かれていて、情報量が充実。

企業数こそ少ないですが、日程等事細かに書いてあり選考の心の準備には大変ありがたい記事。

うめっきぃさんの記事とは違う企業の選考詳細が書かれています。



Sier、シンクタンク企業等、会社概要、軌跡、総括がまとめられている。気になる企業がある場合、読んどくと参考になるかも。



ウェブテスト対策系
SPIの問題形式について非常に細かくまとめられてあります。レイアウトも見やすく、問題集付き!でも難易度は少し低めだったような・・・。

一部企業にて採用されているTG-WEBの問題が載っています。マイクロソフト対策に探したページ。(DeNAもやってたかな?対策ゼロはきつかった。)十分な量の問題が掲載されているので、一通り解いておくのが吉。

SPIの対策は問題の確認から。語彙のまとめがのっています。あまりにも多いので、僕は軽く目を通すだけでしたが・・・・。

問題ジャンルごとに例題がまとめられています。SPI以外のウェブテストについても。あんまり使わなかった気がするけど、ブックマークしてるし一応ペタリ。

本番に近い模擬テストが受けられるとても良いサイト。登録する必要がありますが、就活用アドレスならいいでしょ?

情報集めに2chはやっぱり使えます。特にタイムリーな情報は明日の正解数を左右します。しかし情弱な無駄レスも多いので、必要な情報を時間かけずに探し出す必要があります。


2chまとめ系・その他
  • 加筆中





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T28のだだ漏れ就活日記 -富士通- :: 2013/09/02(Mon)


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TOP > 企業別就活日記 > 富士通


富士通株式会社

国内首位、世界第三位の総合ITベンダー(他はこちら)、そして総合エレクトロニクスメーカー。
ICTをキーワードにソリューション・サービスを提供しています。メーカー系SIerの1つで、世界最高水準のHPC”京”を作り上げたメーカーとして有名、ですね。
そして、世界の車窓からのスポンサー。

仕事が激務。という話をそこらじゅうで耳にしますが、説明会で感じた上でも、それは間違いではなさそうです(もちろん部署による)。
しかし情熱、ハートを持った社員が多く(学生が見える一部だけ?)、だからこその仕事っぷりとも言えるかもしれません。僕は好きです。特にHPC分野の方の話が熱い!元々興味があったとはいえ、世界一を目指せる、届かせられる環境があるという点がとてもまぶしく、ワクワクしました。担当の方も本当に楽しそうに仕事の話をしてました。
一方、そんな熱い人の影に隠れてる根暗な方々も多い、とも聞きますが・・・どうなんでしょう。



選考スケジュール
某日 プレエントリー
2/9 説明会
2/25 ES提出
3/某日 テストセンター受験
3/22 通過通知
4/4 一次面接
4/5 通過通知
4/10 二次面接



某日 プレエントリー

スーパーコンピューターに惹かれたミーハー魂。



2/9 説明会

場所・全体説明
東京は蒲田。富士通ソリューションスクエアにて行われました。
受付後に通された大型会議室では、いきなりネイティブ的な英語を話すハーフ?の社員による全体説明が始まり、英語ヤバイ的な冷や汗を書いた覚えがあります(富士通は世界3位のITベンダー)。しかし手元のメモによると英語自体は苦手でも問題はないらしいです。
説明は10分そこそこで、その後大半は各々自由に各職種の社員がいる部屋や講演会の会場に足を運ぶ形でした。そこで社員の話を聞き、最後にQ&Aというものです、僕は営業(間違えて入った)、SE×2、講演会に行きました。

社員ブース
様々な分野の顧客(企業)を持つ富士通の社員ですが、発表自体はそこまで多種多様な話が聞けた!という訳ではなかったです。二つのブース共にシステムエンジニアについての説明にとても時間が割かれているんですが、それぐらい各々で勉強してこいよ!・・・っていうねww質問する側も同じような質問の繰り返し、答えも予想範囲なので、職業、職種の理解には助かりました。

幹部講演会
今日来てよかったなぁと思ったのが、最後に拝見した幹部講演会です。
有名なHPCの京にSEとして携わった方の講演で、話自体が上手で面白かったのはそうですが、とにかく魅力的な人でした。
後半、座談会として幹部の方を囲んでお話をする機会に恵まれました。講演会の人数に対して、座談会の学生は10人弱ぐらい?ととても少なく、これはチャンスです。
長くSEとして活躍されている方に向けて、疑問や知りたいことをぶつけまくれました。
とにかく「夢を持つ」「挑戦をする」という考えをお持ちで、体現しているしている方なので、本当にまぶしい。
「SEの仕事も事業規模の大小で大きくやることは変わる」んだなぁというお土産が大きかったです。



2/25 ES提出

職種、コースを選んで、ESを提出します。
富士通にはwish, opneの二つの選考コースがあり、それぞれ職種(配属先もだったっけ?)の希望を出すか否かの違いがあります。僕は面接のPR仕方上、openを選びました。HPC分野でSEをやりたい!まで決まってましたけど。

~ES質問内容~
「あなたが学生時代に力を入れたこと」において、「セルフチェックで高く評価した社会人基礎力項目」が発揮されたエピソードを教えてください。 その背景と、あなた自身が取った行動、その結果をできるだけ具体的に記述してください。 ( 日本語選択時:400文字以上600文字以内 英語選択時:1000文字以内 )
富士通はICTの力でもっと快適・便利で、安心・安全な世の中を創ることを目指しています。 あなたは大学の専攻(研究やゼミ含む)で学んだことを踏まえて、どのような世の中を創っていきたいと思いますか? ( 日本語選択時:400文字以上600文字以内 英語選択時:1000文字以内 )



3/某日 テストセンター受験

新宿にて受験。4回目と記憶。



3/22 通過通知

マイページにて通知がありました。
一次面接の予約をします。枠に余裕があったので、別の企業の面接の合間にうまく入れられました。



4/4 一次面接1:1

場所・受付
新宿、京王プラザホテルにて。11:30受付、11:30ガイダンス、12:00から順番に案内されるというタイムスケジュール。
控室用のホール1つと客室2階分を借り切っての選考。面接ブースがホテル一室です。スゲー

面接直前
エレベーターで客室階へ移動後、それぞれの部屋の前に用意された椅子にて待機
緊張で静まり返った廊下・・・・かと思いきや、聞こえたのは部屋内の面接官の声!ドアロックを出したまま閉じているので扉は半開き状態、中の声が丸聞こえでした。さてどんな内容か・・・と耳を澄ますと
「期待させるもあれだから言ってしまうけど」
・・・・・?!なんだか穏やかではありませんでした。
要約すると、「wishで希望を出している以上、しっかりと希望や現在自分が出来ることをはっきりPR出来ないと駄目だ。
みたいな感じのことです。wish予定の方は参考にしてください。

面接
ものすごく切ない顔を横目に、僕の番です。1人25分程度
白いテーブルクロスの敷かれた長机×2を間に1:1の面接です。担当して頂いたのはエンジニアの40代くらいの方。

「まずは雑談ね」から切り出され、そのまま盛り上がって――――終了?!みたいな流れでした。冗談ではなく、Q&Aのような流れのない、和やかな面接・・というか会話をしましたって感じ。
僕の母校、理系キャンパス事情に何故か詳しく、キャンパストーーークでいきなり話に花が満開。

志望動機等の一般的な設問はなく「人柄、考え方、そこから行ったアクションを確認する」そんな面接でした。
仕事に関する話が全く出てこなかったのは驚きましたが。
最後の質問で無理やりねじ込むと、とても丁寧にお返事を頂きました。

「情熱」はこの企業のキーワードなのかは知りませんが、とても重要視しているような印象。僕は好きです。
行きたい部署はしっかり主張するようにアドバイスを頂きました。

余談
気になったのが面接官の手元。
様々な資料が置いてあるわけですが、その一枚に細かい文字と正八角形ぐらいのグラフが書いてあるものがありました。内容は遠くて見えませんでしたが、八角形のデータが・・・・・・こんなん(→)なっとるー!なにこれどんなSPIの結果だよ・・・。気になる。



4/5 通過通知

マイページにて。同じく面接枠を予約。



4/10 二次面接1:1

場所・待機
会場は説明会と同じ、蒲田はソリューションスクエア
ギリギリに到着したわけではないのですが、既にロビーに学生たちが揃っていました。
時間になり入館証をもらい、控室へ。1ターム10~12人ぐらいで、前後半に分かれて面接を行います。後半の人は待ち時間長し。

面接室
パソコンデスクを挟んで面接官と学生が1:1なので、相手の様子は窺いづらいです。
どうやら面接のメモをPCで行うように最近なったそうですが、特別やりにくい雰囲気になることはないと思います。

面接
持ち時間は30分。内容はいたって普通のものでした。雰囲気も穏やかと緊張の混ざったいい感じ。
「志望動機」
「頑張ったこと」
「音楽の道にはいかないの?」
openコースにもかかわらず具体的な希望を言及していたので、それに関しての話が割と多かったです。案の定と言いますか、「希望通りにならなかったらどうする?」「どういうキャリアを思い描いている?」等の質問が飛びました。



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  1. 就活

T28のだだ漏れ就活日記 -T28的就活辞典- :: 2013/08/20(Tue)


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意思確認
「うちに入る気はありますか?」内々定を受諾するかどうか問われる最終段階。最終面接時に行われることもあれば、電話での確認もあり。数日考える時間をくれる企業もあれば、即就活終了と受諾を求める企業もある。

エイプリルフール
四月馬鹿。詳細はgoogle参照。4月選考初日と就活期間真っ只中に位置し、当然合否連絡が来る場合もあるが嘘ではない。

SIer
(エスアイアー)
System Integratorの略。ハード、ソフトを組み合わせてシステム開発を行う情報通信企業。職種SEと共に説明がムズイ。広告ディスプレイからお給料の計算まで、みんなシステムのおかげ。

SPI
(エスピーアイ)
リクルート社による適性検査試験のシリーズ。内容は言語非言語と性格の検査。指定会場及び家等企業が指定した会場で受験する。イマドキの就活生なら誰しもが経験する関門の一つ。

ES
(エントリーシート)
本エントリーに伴い必要な書類のこと。基本的にネット上で提出する。質問内容は企業ごとにスタンダードなものから特殊なものまで様々。

お祈り
就活生の今後の健闘を願う企業からの連絡のこと。つまり不採用。同情するなら内定をくれ。

御社
相手企業を呼ぶ時に使う。面接、説明会等にて。

御中
手紙、メール等で団体名に書き添える言葉。ex.株式会社○○人事グループ御中




学歴フィルター
選考初期の段階で学校名で学生にふるいをかけること。堂々と説明会の入口が違ったり、予約が人によって取れなかったり、テストを介したうえで、と企業によって手口は様々。学生が知りうる大体の情報はまゆつば。

家族
自宅住みの学生の場合、逐一状況を聞かれる場合あり。時として応援しているのか、俺のストレスを溜めたいのか疑わしくなるほど。察して知るべしという空気に持っていく。

学校推薦
理系学生(特に院生)の場合、就活にも推薦がある。選考、内々定の辞退は出来ないが、選考過程が(基本的に)有利になる。しかし確実に採用されるわけではなく、むしろ普通に落ちる場合も多い厄介者。研究開発職だとそもそも推薦選考のみだったりする。

貴社
相手企業を呼ぶ時に使う。メール、ESにて。

逆お祈り
学生が企業の今後の発展を願う事。つまり選考、内々定辞退。

CAB
(キャブ)
SHL社による適性検査試験のひとつ。SPIに比べて問題が少し特殊。展開図、規則性、暗算は初見だと面食らう。

緊張
心身が張り詰めている状態。面接の出だしでほぼ確実に問われる。「面接には慣れた?緊張してる?」

GD(グループディスカッション)
企業側から与えられたテーマについてチームで話し合い、結果を発表していく過程を見る選考。会社によっては発表がなかったり指名されたりと微妙に条件が違う。テーマ、チームメンバーに左右されやすく、運要素が強い、選考基準が曖昧で良く分からない。納得いかねぇ!!

携帯電話
就活性の必需品No.2。選考結果は電話が多く、出られなかったらはいお終い・・・という企業もあるとかないとか。個人的にはそんな会社こっちから願い下げ。

拘束
企業側も優秀な学生を確保することに必死である。”内定”を渡した学生に対して取る企業側の措置。推薦状を要求することで辞退できなくしたり、他社選考の辞退を要求、確認したりetc...

合同説明会
大きな会場にブースを設け、様々な企業が一斉に説明会を行うイベント。30分~1時間程度のタームが繰り返されるので、内容は薄い。一度に多くの企業を見て回れるのがメリットだが、回る企業は下調べしておかないと、時間の無駄になる。ふらっとなんとなく気になった企業に顔を出すのもいいとは思うが・・・。

交通費
ばかにならない就活生の悩み頭。選考が進むにつれて一部、規定額、全額を支給してくれる場合もあるが、首都圏の学生には無縁。

GW
(ゴールデンウィーク)
5月頭の大型連休。4月から始まる企業の面接の結果が殆ど決まっている時期。就活時期の一つの目安。




最終面接
選考過程の仕上げ。入社意思確認だけの場合もあれば、がっつり選考する場合もあり、みんしゅうではその話題で事欠かない。気になる気持ちも分かるが、どの段階であっても全力が基本だと思う。

サイレント
合否結果が通過のみ知らされること。音沙汰なし。結果連絡がいつ来るのか、どうだったのか、ソワソワ待つのは想像以上につらいもの。

SE(システムエンジニア)
非常に便利な職種の表現。多くの企業にあるが、企業ごとに業務ははまちまち。共通するのは業務フローの流れ。クライアントからの聞き取りに始まり、実際に開発、そして納品したものの管理。企業によってこの担当

志望動機
エントリーしたきっかけ、何故やりたいか、興味を持ったきっかけ、その企業じゃないとヤダ!な理由。ESや各面接選考、事あるごとに聞かれ、面接を盛り上げるためにも重要なもの。確実に問われる分準備すれば問題なし。

就職活動
なう。これを読んでいる人の多くが真っ最中の誰もが通るイバラの道。

集団面接
学生が2人以上で行う面接。受け答え以外のところを見ているのか、時間節約のためか、分かりにくい。持ち時間がシビアになるために、良い簡潔に発言しなければならない。

上場企業
証券取引所で株式を売買されている企業のこと。上場されるための基準をクリアしなければならず、情報も開示しなければならない。企業としてはこれが知名度、信用を上昇させるステイタスとなるわけだが、これは就活生側も同じ。(一部学生にとっての)大企業、有名企業、延いては優良企業?の一つの指針となり、上場企業じゃないとヤダ!という意見もよく出る。

自由選考
普通の選考の事。基本はこっち。理系の人は学校推薦があるが、自由も受ける人が大半。

JM
(ジョブマッチング)
学生の志望職種、事業所と、企業側の意向が合っているかどうかをチェックする面談。殆ど面接みたいなもの。不成立⇒実質お祈り、不成立⇒第二希望へ(こちらは推薦に多いパターン)

紳士協定
いわゆる不文律、暗黙の了解。就職活動においては企業側の協定で、学生に対する採用活動の情報公開は、12月から。選考開始は、4月から。という学生に対する配慮の考え。もちろん、知ったことかと早々と開始する企業も多い。
推薦状
理系学生の切り札であり、弱点。効果は様々。選考過程を有利に勧めたり、そもそもこれを使用しなければ叩けない門もある。学生はこれの使用により行動を制限され、選考、内定の辞退ができなくなる。内々定後、これの提出を求められれば、提出した瞬間就活は終了である。

スーツ
就活性の必需品No.1。説明会から面接までお世話になる基本装備の戦闘服。黒が無難だけど、つまらないよね。

説明会
企業研究の第一歩のイベント。といっても分かることはネットにあることも多い。社員との懇談の機会があることも多いので、積極的に聞きたい事を聞かないと交通費の無駄にないそう。選考の第一段階として必須の場合もあるので予約に注意。

全通
書類、筆記は形だけで、全員通過のこと。んなことある訳がない。みんしゅうの掲示板にて、通過報告が多いと発言する人が多くなる。落ちた人が書き込むのは稀。




第一志望
一番行きたい企業のこと。選考が進むにつれ企業側が気にするポイント。本音と建前。

第一志望群
行きたい企業が御社を含めていくつかあるよという便利な表現。

大学
母校。説明会での全体の質疑応答時、大学名を言及するかどうかは永遠の議論テーマ。正直どっちでもいい、というか言う必要が無い。アピールしたいなら個人で質問に向かった方がいい。

第二波
選考の結果連絡のタイミングは人によってまちまちである。場合によっては大多数の方々とは別のタイミングで貰うことも。みんしゅうを覗くと自分には来ていない選考結果について盛り上がっている場合がある。内々定に向けての有利不利も、まちまち。

TAL(タル)
人総研社によるWEBテスト。質問文に対する選択問題とテーマに沿って指定図形を自由に配置して絵を完成する奇抜の形式。測定内容は精神の安定性と仕事に必要な資質はあるかどうか。前者の形式ならともかく、絵から何が分かるのかはサッパリである。

手書き
ESや履歴書を手書きで書くのは大変である。修正、文字数等さまざまな要素があれど、思った以上に時間を取られることになるだろう。手書きで指定されない場合でも手書きで出すべきという謎風潮があるが、印刷で落とされたことは(T28の場合は)なかった。

テストセンター
リクルート社による適性検査SPIを指定会場にて受験する形式のことである。事前に予約を取って会場に赴く。東京会場以外は試験場が少なく、予約が大変そう。




内定・内々定
採用、合格。ヤッター!二つの違いは(基本)10月1日に行われる内定式を境に分けられるらしく、違いはそれほどないらしい。

なぜ?どうして?
採用面接頻出単語No.1。ex.他の企業もあるなか、何故当社を志望されたのでしょう?どうしてこの研究室を選んだの?




非通知
電話番号を通知されずにかかってくる電話。企業から電話連絡が来る時は非通知の場合が多い。この時期に友人に非通知かけると○されるかもしない。

筆記試験
エントリーシート提出後の第一選考、または一次面接通過後に受けるもの。テストの種類は様々。

踏み台
試験対策として練習は必要である。エントリーした企業毎に1度のチャンスが与えられる適性検査の場合、事前に実施される検査を調べ、同じ検査を行う企業をエントリーすることで、練習枠を確保することができる。ずる賢さが勝利の秘訣とは悲しいものです。




マイページ
エントリーすると個人に与えられる自分専用のページ。ここからエントリー、WEBテスト受験、説明会の予約を入れたりする。学校によって予約画面等々出たりでなかったり、どうなんでしょうね。

みんしゅう
楽天が運営するサイト、みんなの就職活動日記の略。就活が始まると「(企業名) みんしゅう」で検索することが多くなるでしょう。情報集めには便利だけども、情弱・・・HP見れば分かるだろという質問も多い。

難しいね
研究説明に失敗の恐れあり。面接時に研究内容が適切に伝わったかが心配になる悪魔のフレーズ。

迷惑メール
就活シーズンに「採用の案内」等の紛らわしいメールが増える。毎年受信する春の風物詩。

面接
就活においての主戦場。複数回行われる。学生側、企業側、人数はまちまちだが、1:1~2が基本の印象。



や・ら・わ
 
ヤバイ
切迫した時に漏れる言葉。ex.まじヤバイ

リクナビ
就活生ならまず登録するであろうリクルート社が運営する就活情報サイト。ここからエントリーしなければならない企業も多い。トップページに表示される内定までのエントリー数という身も蓋もないデザインがポイント。

リクルーター
選考過程において、面接(本選考)前に設けられる面談を担当する社員の方。学校によってはOBが行う場合もあり。面談とはいわゆるジョブマッチング。普通に選考である。

履歴書
ESとは別に面接時の提出書類として写真付きで要求されることが多い。書式は基本自由。

留守電
就活生といえど、いつでも電話に出られるわけではない。そんな時の着信に対して企業側が取る一つの選択肢。しかし企業によっては数回、または1度の電話で連絡が取れなければ、ご縁がなかったことと判断されるらしい。オソロシヤ

枠がない
説明会や面接をネット上で予約する場合、タイミングによってはすべて満席の時がある。追加される場合もあるが、とにかく早めに、が重要になる。12月以前に事あるごとにこれについて脅されたが、そこまでおびえる必要はない・・・・と思う。



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  1. 就活

T28のだだ漏れ就活日記 -手帳を書いた人物について- :: 2013/07/27(Sat)


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就活中、情報収集のために数多くの就活日記を見てきました。
とても有益な情報や、安心を得ることが出来(大事)、とても感謝しています。

しかし同時に
「この人はどんな人か分からないから、記事の背景が分からん!」
と、歯痒い思いをしたと記憶しています。
また就活前の一番の素朴な疑問である、「何でこの業界、職種を選んだろう」等々。
いわゆる日記以外にも聞きたいことは山ほどあると思います。(僕はありました。)

そこで、T28就活日記を書いていく上で必要な、自己紹介をここにまとめました。
日記では取り上げない内容はこちらにまとめます。
盛りも下げも無く、大げさ要素0でお送りします。

単純に一例としての参考にも・・・・・・・・・・・・・・なるかな?

恥ずかしくない程度に色々書いてみましたが、気になることがあればコメントかメールで。



スペック
  • 2014卒 中堅私立大学院生(理系)
  • 私立中高一貫校⇒中堅私立大学物理学科⇒同大学大学院で物理学を専攻
  • 成績は超ぎりぎり(卒業できればいいと思っていた程度)
  • 英語はさっぱり(辞書とGoogleで学術論文は辛うじて読めることにしている。TOEICなら、300点くらい?冗談抜き)
なんだかんだ大学院まで行っていますが、学力面での自身は・・・・・うーん。
ただ、自分の研究等々について、全く知らない、分からない人に対して、分かりやすく伝えるにはどうしよう、というようなことはよく考えていました。



志望業界、職種
  • 「ソフトウェア開発に携わりたい!」という考えから、IT系を主に受けました。(+αで記念エントリー)
  • 職種的にはSE志望
  • 面接でも「物理学科だけどソフトウェア関連(orSE職)やりたいです!とひたすらPRしていました。」
物理学科出身だと、開発に行けばハードだろうがソフトだろうが1から勉強していくのだろうと考えていたので、それだったらソフトウェアがやりたいなという考えです。




学生の頃したこと
  • ずーーーっとギター弾いてました。作曲好き。気に入った曲のコード進行を見て、フンフン!←変な奴
  • アルバイトは塾講師、某家電量販店販売員、個室宴会場ホールスタッフ。
  • 就活でよく聞く課外活動はしていません。
音楽活動の内訳としては、軽音楽サークル、バンド活動、楽曲制作、楽曲提供。
高校から大学4年までは教員を目指していたので、大学の最初の2年間は塾講師をやっていました。
これがとても勉強になり、某大手学習塾○○校の方々にはとてもお世話になりました。

中学から高校の5年間ボランティアをしていましたが、なんとなく就活のネタにするのが嫌だったので、ボランティアについて聞かれた時のみ答えました。



資格
  • MIDI検定3級
  • 実用英語技能検定準2級
  • ほぼ無いといって言って等しい。運転免許すら無い。
  • IT志望だと情報処理の資格はあるかどうかがエントリーする際の記述欄で多く見かけました。

友人や後輩からよく聞くものとして
「資格ある?」
「留学、ボランティアどこか行った?」
「TOEICスコアなに?」
があるあるです。就活期間中にもよく話題に上がったと思う。
しかし、何それおいしいの?状態でも、不自由を感じたことはありませんでした。
もちろん、業界職種によるし、特に英語は出来るに越したことはありません。
しかし、それで気負いする必要ないと・・・思います。



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T28のだだ漏れ就活日記 -TOP- :: 2013/06/20(Thu)


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中堅私大院生のT28が就活で蓄えた情報、知識を書き記す就職活動応援ページです。 僕自身もお世話になった数ある就活日記にならい、自分なりに記していきます。



本就活日記について

人並みに就活を経験してきたT28が将来の就活生を応援するために手に入れた情報をここにまとめました。
就活途中に知ったこと、書き溜めたメモ、ネットで集めた情報を元に書いていきます。
願わくば、あなたの力、魅力をより発揮する助けになりますように。


※注意!※
主観的に集めてきたものゆえに、何かしらの齟齬をきたすかもしれません。
一就活生のメモ書き程度に捉え、参考にする気持ちでよろしくお願いいたします。
あくまで「将来の就活生を応援したい」の一心で記述しているものなので、気になる点がありましたらコメント欄にて指摘していただけると幸いです。
またパーソナルデータに繋がるもことも考慮して、一部記述を省略、改変している場合があります。



更新状況

隙を見て記事を拡充していく予定です。まだまだ内容は薄いですがご容赦を。
既に投稿されている記事に関しても何かあれば、コメントをください。可能な限り、追記します。
最終更新:2014.1.10
最新記事:新日鐵住金ソリューションズ


目次


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質問、要望、ご指摘等、是非ご連絡下さい。

お気軽にどうぞ!!



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