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11/27 オブジェクト(javascriptの) :: 2014/11/28(Fri)


 【オブジェクトはプロパティとメソッドで】

そもそもオブジェクトってなんなんやねん。という段階です。
耳にタコが出来るほどオブジェクトなんて聞こえてくるけれど、抽象的な概念的な話をされても・・・・はぁ。

とりあえず頭のなかに入れたのは、


オブジェクトは名前(key)のついた変数、関数をもつ(プロパティ)
メソッドは関数を持ったプロパティのこと。

var tori = {
name : ["kotori", "kotorichun", "kotorichan!"],
family : "minami",
naku : funtion(){alert("chun")}
}





配列とか関数とかオブジェクトとか・・・・。とりあえずまとめて書いてみると分かりやすくなってきたかも。






今日仕事先で作成したモジュールの形にはっとしたので、メモ

myApp.factory("nantokaFactory",function(){

var number 

return{


getNumber : getNumber,
hasNumber : hasNumber,
recordNumber


}

getNumber : function(){};

hasNumber : function(){};

recordNumber : function(){};





});






コロンでkeyと関数を挟んでる!ほうほう・・・これもオブジェクト指向のそれなのか?
うん、多分まだよくわかっていないのだろう。

こんがらがってきたので、そろそろ寝ましょう。
9月からお世話になっている職場の歓迎会が今日行われました。来週は忘年会だ(遅いアンド早い)
  1. SW強いられまとめ
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11/26 オブジェクト指向?役割、責任の分担 :: 2014/11/27(Thu)


【jsファイルへのjavascriptコードの書き出しは、役割責任を考慮して行うこと】
【関数に暗黙的な条件を適用しない】
【関数はある機能専用という書き方をしない】

んなこと言われたって「は?」ですわ。
今日やっとこ役割(これがオブジェクト指向?)について理解が少し進んだ気がする。





【jsファイルへのjavascriptコードの書き出しは、役割責任を考慮して行うこと】

今実装している機能は
予約完了画面(スクリーン1)にて
・サーバからの予約情報(予約番号、予約時間、有効期限)をスクリーン1に表示
・予約情報をローカルに保存

予約情報閲覧画面(スクリーン2)にて
・ローカルに保存した予約情報、残り時間ををリスト表示する
・現在時刻と有効期限から残り時間を計算


上の機能を実現するために、

スクリーン1.html と 1.js
スクリーン2.html と 2.js

というように画面ごとにjavascriptファイルを書き出して実装していました。
・htmlファイルにjavascriptがやること(機能使用の指示?)を実装
・jsファイルに機能の具体的な処理を実装
という感じです。

んだが
画面ごとにjsファイルを分けてた意味とは・・・・・?
なし。モジュールの構築としては意味をなしていません。

スクリーン1、スクリーン2で使用している機能は共に「予約情報の管理」
ならば、「予約情報の管理.jsに予約情報管理の役割を任せる」べき。

そこで実装する機能を改めてまとめると

スクリーン1.htmlとスクリーン2.htmlにて
予約情報管理.js
・サーバからの予約情報を表示する
・予約情報をローカルに保存する
・ローカルの予約情報を読み込む
の各機能を読み込む・・・という構造で再実装しました。

機能的には何も変わっていないわけですが、管理はしやすく、読みやすくなりました。





【関数に暗黙的な条件を適用しない】

また最初の段階では、例えば予約情報を読み込むとき、「予約情報がローカルに保存してある」という条件を元に機能を使用して(関数を呼び出して)います。

これはこの機能は前提条件をクリアしていないと使用することはない仕様になっているからです。

しかし自分以外のエンジニアが、今回実装したモジュールを使用する場合、こんな暗黙的な前提条件は知ったこっちゃありません。また、仕様が変更され前提条件外での使用が行われた場合、バグの原因になってしまいます。

勝手に条件づけて関数を実装してはダメってことですね。





【関数はある機能専用という書き方をしない】

現在作っているアプリの規模が小さいからか、関数の記述がある機能専用の(他では使えない)ものになっていました。
しかし、「〇〇を行う」「☓☓を取ってくる」等の関数は役割の1つとして、あらゆる機能を実現するためにいつでも使えるようにするべき・・・とのことです。

これは言葉で書くのが難しい!・・・よく分かってないってことなんじゃないかな・・・。




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  1. SW強いられまとめ
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11/25 bower(.json)について :: 2014/11/26(Wed)


【bower.jsonを使ってライブラリを管理する】

bowerとは・・・
パッケージマネージャの1つ。これでonsenUIのパッケージを管理することができるぞ!やったー!
Javaでいうmaven。(それ以外の例を知らない)
仕事先の開発中ウェブアプリにて、onsenUIをbowerで管理しています。
javascriptをチクチクいじっている分には特に意識する必要はないのですが、bower.jsonという存在で小一時間を浪費。

やはり勉強を強いられるようだ。

以下強いられメモ

1.bowerを使えるようにする

homebrewからまずはNode.jsを入れる。
$ brew install node.js

Node.jsからbowerをインストール!
$ npm install -g bower


これでコマンド"bower"が使えるようになります。
onsenUIもこれで入れちゃうぜ!



2.プロジェクトにパッケージをインストールする
onsenUIを入れます。
webappディレクトリに移動して、
$ bower install onsenUI --save

これでwebappディレクトリ配下にbower_componentsディレクトリが作られ、
中にはangularjs、onsenuiディレクトリが入ります。
--saveでbower.jsonに依存関係が記述されます。


これをhtmlファイルから参照させよう!

3.bowerを初期化する
webappディレクトリ内にbower.jsonを作ります。
$ bower init

これはライブラリの情報等を記録させておくものです。
ライブラリの名前やバージョン番号、などなど

コマンドを打つと幾つか質問がされ、それに答えて作成していくスタイル。
ひたすらエンターを打ち続けて作ったファイルがこちら。

{
name: 'chunchun',
version: '0.0.0',
license: 'MIT',
ignore: [ '**/.*', 'node_modules', 'bower_components', 'test', 'tests' ],
dependencies: { onsenui: '~1.2.0' }
}

それぞれ
name・・・ライブラリの名前(作ってるアプリの名前ってことか?)
version・・・ライブラリのバージョン番号(更新したらここもいじるのかしら?)
license・・・ライセンス。
ignore・・・(おそらく)バージョン管理の時にアップロートど省略する指定?
dependencies・・・ライブラリの依存関係。--saveのお陰

このbower.jsonが大事だ。(知らなくて大変だった)
このファイルが有れば、その記述がある依存を含めた全パッケージをインストール、復元ができる。
別の人が開発を進める、手伝うときに便利ね

今回のケースでは、このファイルを元にonsenUIをインストールすればよかった訳だ。
先輩!教えといてよ!!

とりあえずonsenUIを使えるようになれればとりあえずいいかな。
そもそもパッケージ管理の恩恵をまだ、よ く わ か っ て い な い 。

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  1. SW強いられまとめ
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SW開発を強いられている社会人の戯言 :: 2014/11/14(Fri)


今年新社会人の私、T28。

10月に本配属となり、下半期から企業の人間として業務の内容に関してコミットを行いました。

やることは・・・勉強。

実際には開発やら色々な業務が出てきますが、要約すると、勉強。
SWエンジニアとして開発のいろはを怒涛の勢いで学んでいくことを強いられる環境にいます。


というわけで、これから学んで行くことをこのブログのスペースを使ってメモっていこうともいます。

他の方(主に初学者)に向けた内容に整理する余裕があればいいのだけれど・・・。

グリグリ書いてエントリとして面白くなったら検討してみましょうか。



さぁ勉強に強いられるぞ!
  1. SW強いられまとめ
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一部の方へ :: 2014/01/19(Sun)


1月19日、お疲れ様な一部の方へ
見られてる方がどれほどいらっしゃるか分かりませんが、一応記事を作っておきます。

就活の情報に関しては右メニューの「就職活動日記」から飛べます。
質問やコメントがありましたら、そこのTOPページのコメント欄を活用してください。

年を越して寒さとともに本格化した就職活動はまだまだ長い道のりですが、微力ながら応援していますので頑張ってください。
どうか前向きに、笑顔で

テーマ:就職活動 - ジャンル:就職・お仕事

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